【スマホで出来る】理学療法士・作業療法士学生のための国家試験問題集

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【スマホで出来る】理学療法士・作業療法士学生のための国家試験問題集

※理学療法士・作業療法士学生の国家試験問題集をクリックすると問題集のところへ飛べます。

今後、国家試験を受ける予定の理学療法士&作業療法士の養成校に通う学生の皆様へ。

国家試験勉強は順調ですか?

問題は十分解けているでしょうか?

国家試験勉強では、知識を詰め込むのもとても大事ですが、それ以上に大切になってくるのが…いかに問題を沢山解くかです。

なぜならば、国家試験というのは少なからず過去問や模擬試験の時に出されたものに似たような問題が多く出題されるからです。

また、いくら知識を詰め込んでもそれが『問題』という形で出されると答えられない。という人も結構多いです。そのため、この期間中にやるべきことは知識を沢山取り入れることに加えて、その知識が定着しているかどうかを多くの問題を解き確認することです。

この問題集は、その確認が行えるようにと作成いたしました。

1つの教科に30問~50問ずつ、一問一答で問題を作成しています。

利用の用途としては

  • 国家試験も過去問だけじゃ物足りない!もっと問題を解きたい
  • 今どのくらい出来るか力試しをしたい
  • テスト開始前の短時間で少し確認したい
  • 苦手な教科をテスト形式で解くことで把握したい

といったような具合で、好きなように利用していただいてOKです。スマホで問題が解けるので、電車通学の方は通学時間の間にちょこっとやってみるのも良いかもしれません。

利用した教科書ですが、個人的に「この教科書から良く出たなあ…」という教科書をベースに作成しています。

利用した教科書がこちら

これらをベースに足りないところはノート類から足しながら作っています。もし問題で意味不明なところがありましたら、こちらの教科書を見ていただければおおよそ書いてると思います。

※【標準シリーズ】と【病気がみえるシリーズ】はめちゃめちゃよく出る印象です!

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では、問題集を行うにあたって、何点かポイントがありますのでそこだけお伝えしておきます。

問題集を利用する際のおすすめポイント

その1 正答率が%で可視化される

各教科ごと、正解数によって達成率がパーセンテージで表示されるようになっています。

パーセンテージが低い教科は苦手な教科である可能性が高いため、自分の苦手強化を知るためにも確認してみてください。

その2 誤答問題が分かるチェック項目

2回目以降問題を解く際に、各設問ごと一度自分が間違えた問題が分かるよう間違えた問題には、『✖』を正解した問題には『〇』が付くようにしています。

これにより、自分の苦手な分野が分かりやすくなるため復習を行う際には『✖』がついている問題を中心に取り組んでみてください!

その3 『分からない』項目の設置

この問題集は、各設問ごとの選択肢に必ず『分からない』という項目を設けています。その理由は、選択肢の問題集であるため勘でチェックすると偶然正解してしまう事があるからです。

そうすると、本当は理解できていないのにたまたま正解しちゃうなんてことが起きてしまうので、先ほどご紹介した間違えた問題が分かるシステムが機能しなくなります。

大事なことは、『良い点数をとることではなく、自分がどれくら理解し解けているか』です。

分からない問題は素直に『分からない』を選択し、勉強し直して再チャレンジしてみてください。

その4 豊富な問題数

問題総数は全部で830問と豊富にご用意してます。

国家試験は『どれだけ問題を解いたか』という量的な部分が非常に重要となってくるため、多くの問題を解き理解を深めてもらえたらと思います。

また、この問題集では『ランダム設定』を設けていますので、同じ問題を解く際には毎回出題される順番と選択肢の並びが変わるので、問題とその答えを暗記してしまう事を防ぐことが出来ます。

以上のポイントを踏まえ、是非国家試験をサクッと合格できるように挑戦してみてください!

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理学療法士・作業療法士学生の国家試験問題集

解剖学①

解剖学②

解剖学③

運動学①(下肢)

運動学②(上肢)

運動学③(前腕・手指)

生理学①

生理学②

生理学③

内科学①

内科学②(消化器系)

内科学③(心疾患系)

内科学④(膠原病)

病理学(感染症)

神経内科学

整形外科学

呼吸器①

呼吸器②

脊髄損傷

JCS・GCS

義肢装具学

心理学

精神医学

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